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弊社について

Aya K. Immigration Services Inc.は2009年9月10日に開業以来、ビザや移民申請に関する様々なサービスを提供しております。カナダ・トロントを拠点に、世界中のお客様にサービスをご利用頂いております。弊社ではお客様にアドバイスをさせて頂く際ご案内させて頂くオプションは一つに限らず、可能な限り全てのオプションをご案内するように心がけております。そしてそのオプションの中からカナダでの目的を達成するためのベストなオプションを決定しております。

弊社では、お客様と初めてお会いする日からケース終了まで、一環して政府公認移民コンサルタントである川喜多綾が直接お一人お一人のケースを日本語、或いは英語にてお手伝いさせて頂きますのでご安心下さい。

政府公認代理人とは

カナダの移民法(Immigration and Refugee Protection Regulations)第2条ならびに第13.1条により、弁護士協会に所属している弁護士、移民コンサルタント協会(Immigration Consultants of Canada Regulatory Council)に所属している公認移民コンサルタント、或いはケベック州の公証人以外の人がビザや移民に関してアドバイスやサービスを提供することは違法であり、そのような行為は一切禁じられています。

弊社では Immigration Consultants of Canada Regulatory Council (“ICCRC”) ならびに Canadian Association of Professional Immigration Consultants (“CAPIC”) に所属している公認移民コンサルタント、川喜多綾がお客様にアドバイスをさせて頂きます。

ビザ・移民についてアドバイスをできるのは

現在とても深刻な問題として注目されていることがございます。それは「カナダのビザ・移民申請についてアドバイスをしてはならない方々がそれらの行為(アドバイス・サービスの提供)を行っている」ということです。代表的な例として:1) 留学エージェントに所属するカウンセラー  2) 州立のCollege、或いはUniveristyのInternational Student Centre にて働く職員 3) プライベートの学校の日本人カウンセラー  4) 旅行会社のエージェント  5) Live-in Caregiverの斡旋事務所 などが挙げられます。これらのオフィスで就労される方で弁護士、或いは移民コンサルタント協会に所属している方であればアドバイスや申請代理人となることに全く問題はありませんが、そうでない場合にはビザ・移民に関する一切のアドバイス、申請代行、ならびに申請のお手伝い等は違法行為とみなされますのでご注意下さい。

近日、沢山の方々が間違ったアドバイスを受けて弊社へお越しになられております。ビザや移民申請に関してご相談をご希望の場合には、必ずそれらについてアドバイスできる権利を持った方にコンタクトを取られることをお勧め致します。